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第2子誕生記

せっかく2人子供を産んだのだから、
その二つの経験から学んだことを
ちょこっと書き残しておこうと思いマス。。
(いくつ書くかは不明・・・^^;)


第1弾予定日超過について。
そして今日は第2弾第二子たー坊出産記です。
やっと書き上げられました。

ダンナさまはすでに出産直後に書いてくれていますが(→コチラ
私のも読んで比べてみるとまた違った視点で面白いかもしれないです( *^^*)
途中キタナイ場面もあって恥ずかしいですが・・・全部書いちゃいましたヽ(;´ω`)ノ


よろしければ、読んでやってくださいまし♪





******************************


予定日も5日を過ぎて、7月に入って1日。
もしかしたら、明日あたり来そう?そんな予感がありました。

そして、夜中にまたミシンでコースターを作成して
やっと、3時くらいに寝付きました。

そして1日の朝の6時前。
お腹が痛くて目覚める。
時間を計ると10~7分間隔。
でもそんなに痛くないのでもしかしたらまた前駆陣痛かもしれないと
落ち着いて、1人パソコンに向かいながら、痛みの波を
メモしながら待ちました。

そして、朝の9時を過ぎても痛みは不規則ながら続いていたので
これはやっぱり本番の陣痛が来ていると判断して一度病院に電話しました。
すると、「今はまだ我慢できるくらいなら家にもう少しいてください。
昼間は痛みが収まってしまうこともよくあるので帰されるかも
しれないし」とのことでした。

そして引き続き時間を計って見ていると、やはり指摘どおり
あまり痛みを感じない、ダンナさんと話てると
間隔が30分とか遠のいたり(一回分感じなくて飛んだ?)
やっぱり、今日はもう痛みは消えてしまうのかも・・・

と思っていたら、痛みの波がだんだんはっきりしてきました。
午後1時を過ぎたあたりから、だんだん痛みは強くなってきて
間隔も10分をキープすることが多くなり、2時。3時くらいには
痛みもきつくなってふーっふーっと呼吸法で逃がす感じになってきました。

そこで、4時を待って再度病院へ連絡。

今度は来ても良いとOKが出たので早速荷物を持ってダンナさんとでかけました。
ミキティは途中の実家に預かってもらいました。

電話で「車で揺られると意外にお産が進むんでゆっくり来てくださいね」
と言われて居たとおり、20分後に到着するまでには、
イテテテッ☆ふーふー、と痛みと張りがきつくなってました。

午後5時過ぎ頃到着。日曜なので時間外の窓口から病棟へ入り、
入院するベッドへ案内されました。
簡単な説明を受けると、お産が進むので少し歩くように指示がでました。
そして廊下をぐるぐる歩いてると見る見る間に痛みが強くなってきて、途中で立ち止まるくらいに。
夕食が6時に運ばれてきたので、これからの長期戦に備えて
痛みの合間を見計らって、一気にかきこむように食べました。

食べ終わってしばらくベッドで待機していたのですが、
もう結構痛くて、他の病室の人に悪いのでナースコールを呼んで
陣痛室にいつ頃いけるか尋ねました。
それから部屋が空いたのを確認して案内されると、陣痛室は私達だけ。
ラッキー♪これで好きなように、しゃべったり、叫んだりできるぞ♪

早速、部屋にひとつしかない木馬のように揺れる椅子にまたがって
ゆらゆら揺れながら痛みに耐え始める。
まだ余裕があってゆらゆらしてるとなんだか楽しい。
痛みが来たら、ふーーーっ。ふーーーっ。
と細く長い息をして逃がす。終わったらまたゆらゆら~。
ダンナさんもそんな私の滑稽な姿に笑っている。

そんなふうに夜7時くらいから9時くらいまでは陣痛の合間には
ダンナさんと冗談をいいながらうまく痛みを逃がせたのですが、
次第に痛みがきつくなってきて、私の笑顔も消えていきました。。

なので、今度は痛みを子宮口を開かせるエネルギーに
変換するイメージングを試してみることに。

『私は不思議の国のアリスのウサギ。
これから不思議の国に行くために穴に入っていく。』
その穴がふわーんと開くイメージで懸命に集中して
呼吸しながら痛みをエネルギーに変換する。。。

・・・と不思議にほとんど痛く無い!

自分でもちょっとびっくりしたけど、上手く出来てしまったので、
それで9時かその辺まで余裕をもってすごせました。
そのエネルギー変換作業の合間に彼が売店で買って来たチョコレートを
ぽいぽいと口に入れる。おいしい。そしてまた、ゆらゆらしながら
余裕の時間を過ごしました。

そしたら、なんだかおにぎりが食べたくなってきてしまったので
ダンナさんに頼んで買いにでてもらいました。
しかし彼が出て行ったあと急に痛みが強くなってきて、
もういいかげんそんなイメージも効力がなくなってきてしまいました。
夜の10時を回った頃。

帰ってくるのが遅いので、ダンナさんはどうやら外まで買いに
行ったみたい。もうおにぎり食べたい余裕はないかも~。
早く帰ってきて~。

やっとダンナさん帰郷。もう結構痛くて、最初はダンナさんは
ゴルフの本読みながら、適当に付き添ってたけど、
ちょっとそんな悠長な痛みじゃなくなったから、
そんな本読むのをやめてくれ~と心の中で叫び出しました。
もうイメージ作戦は効力をなくし、私の息もはあはあと
荒くなっていきました。座っていると子宮が中から出てきそうな
勢いの痛みが来て耐えられなくなり、今度はベッドに横になって
耐えることにしました。
ていうか、どうすれば一番楽なのかも分からない。
とにかく横になってみる感じ。
ダンナさんにも、もう本は止めて腰をさするようお願いして、
いよいよ痛みに本格的に立ち向か合う体制に入りました。
さっきのおにぎりはあんまりもう食べたくなかったけど、
せっかく行ってきてくれたので、頑張ってたべました。
しかし、これが後に悪さをする・・・

案の定、30分くらいすると、痛みのせいで、
急に胃液が口に溜まってきて、気持ち悪くなって、
ゴミ箱に吐いてしまったのでした_| ̄|○lilil 
ああ、やっぱり吐いてしまった。。。おにぎり。
ダメだと思ったんだぁ。

そして夜中12過ぎ、もう一度ゲー。うえー。苦しいよぉ・・・

このくらいのときから、自分で耐えられない痛さになってきたので、
陣痛室が私達だけということもあって、声に出して赤ちゃんに
励ましの言葉を掛けるという方法で痛みに耐える方針にしてみました。
もう出来ることはなんでもやる。
「がんばれ~。がんばれ~。たー坊がんばれ~がんばれ~・・・」
名前はもう決めていたので、名前で呼んでみる。
するとなんだか耐えれそうな気がしのです。
がんばれがんばれ、たー坊!頑張って出てくるんだよ。
お母さん手伝ってあげるからねーーーっ。ふうふうふう!!!

がんばれ~。がんばれ~。たー坊がんばれ~がんばれ~・・・!!
がんばれ~。がんばれ~。たー坊がんばれ~がんばれ~・・・!!

ダンナさんも一緒に言ってくれたので心強かったです。


そんな痛みの中、生まれてくる赤ちゃんのことが頭によぎる。
7月1日生まれはキリがいいからいいなと思ってたけど、
無理だったね~。
やっぱり朝方までかかるか・・・いつくらいだろう?


夜の9時ころ一度内診してもらったら、最初に来たときと
変わらず3~4センチしか子宮口があいてないということで、
1時過ぎの内診ではどうかと思ったら、
こんなに痛いのにまださっきと変わらず!
工エエェェ(´д`)ェェエエ工 まだなの?一体いつごろ産めるやら・・・


そして痛みはどんどんどんどん強くなっていき、
夜中も1時を過ぎる頃には、相当痛くて間隔も
5分置きくらいから3分置き。
うんちがしたくなって2回トイレにいきました。
ずっと便秘してたんで、いっぱい出る~。でもまだ出足りない。
分娩までにはすっきりしておかないと赤ちゃんを出すのに
いきむとき出ちゃうからヤバイ。
でももうカナリ痛いので、トイレに行くのも陣痛のわずかな合間に
ささささっとすり足で走っていって駆け込む。
終わると、痛みで立ってられなくて床にへたり込み
ダンナさんに手を貸してもらって立ち上がり、
よろよろとベッドに戻る始末。

もう木馬なんかに座ってられない、イメージもぶっ飛んで出来ない。
ベッドに横になって腰を砕けんばかりに押してもらいながら
ひっひっひっーーー!ふーーーーー!!!ふーーーーー!!!
ベッドの足元にあるボードを折れるかと思うほどに踏ん張って
蹴ったりして痛みを逃がす。
手はベッドの端っこと、ダンナさんのズボンを握りしめるが、
彼の腿の毛を引っ張ってるのか、必死に手を払いのけようとする。。
でも、でも私はここが握りたいんだよ~!!安心するんだよ~!
お願い、握らせて~!!

それから、吐いたときにタオルを濡らしてもらったら
とても気持ちがよかったので、
タオルを顔に当てながら耐えていたんだけど、
いよいよ痛みが強くなってくると、タオルを必死に噛んでいた。
タオルがどっかにいってしまったら、
「タオルは?タオル!」ぎぎぎぎ・・・!

うーーーん痛い痛い、もうやだー!痛いー!

2時か3時か1時間おきくらい?に助産師さんが
内診に来てくれるけど痛くて仰向けになかなかなれない。
骨盤のあたりがもう割れそうに痛い。
いきみがようやく来はじめたころ痛みも最高潮に近く、
呼吸法もままならない。
横になってるよりやっぱり座った方がいいかと思って起き上がると
いきみがダイレクトに子宮に来てしまい、
たまらず後ろにのけぞってしまう。その力はダンナさん1人では
支えきれないくらいで、もちろん自分でも抑えきれなくて
竜のごとく暴れてしまう。
やっぱり色々試したけど、寝て耐えるしかないみたい・・・
そして湧き上がってくる力を思いっきりベットの板に向かって
ガンガン踏みつけ続ける。

うわあああああ~!!!痛い~ってばぁ!!!
ふーーーーー!!!ふーーーーー!!!


もうこの頃はいきみがもう出口付近にすごい圧でかかってくるので、
何回か自然にまかせていきんでみてしまった。
例えるなら、体の中から餅つきの木槌で子宮口を
ゴンゴン打ち付けるような痛み。
それを必死に抑えるなんてもう無理。
もういいやと自然におまかせでいきんでしまった。
でもそれが良かったみたいで、どうやら子宮口は開いていったよう。

午前3時過ぎ?くらいに暴れつつ内診。・・・うんちがしたい!
もう私も幼児のように駄々っ子みたいになってました_| ̄|○
「あの、うんちがしたいです。
うんち!うんち!うんち!うんち出ちゃう!」
などというが相手にしてもらえず。「出しちゃっていいから」・・・・工エエェェ(´д`)ェェエエ工

でもとうとう、産褥パッドの中でしてしまった。
あぼーん_| ̄|○lilil

えええ。もういやだ!早く終わりにして~!!
うんち、しちゃったよ~_| ̄|○ もうはやく出てきてくれ~!

もうキレイとか汚いとか超越してる状態。
一刻も早くこの苦しさから逃れたい一心。
疲れもピークで、ものすごい痛いのに、一瞬眠っているようで、
気が付くと勝手に叫んでいる自分の声にはっとして気が付く。

あ?叫んでる?痛い!痛い!うー!うー!

そうこうして朦朧としながら暴れていると、
なんだかあっちのほうで助産師さんがバタバタしてる。
「はい、アッチに移動して~」
といわれて見ると分娩室へのドアが開いてる・・・

あ?え?もういいの?もう全開大に子宮口ひらいたの?
ホントにそっちにいっていいですか?
キタ*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(゚∀゚)゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*!!!!!

明るい光の差す分娩室へふらふらと導かれ、台に上るように言われる。
ダンナさんはここでお別れ。ありがとうよ~。
ああ、やっとやっとゴールなのね・・・よかったぁ。

でもすぐに陣痛が来てうまく台に仰向けになれなくて暴れて怒られる。
「ほら、ちゃんと上向かないと出て来れないよ!」
「イタイイタイイタイ!!」
「ダメダメ!もっと下がってつかまって!」

暴れているといきんでもいいと言ってるのが聞こえてきて、
いきんでみる。やっと先生も到着。本格的にいきんでみると
またうんちが出てきてしまった。。。。_| ̄|○
もう最悪~。「ずっと便秘だったの?」「ハイ・・・すみません」

でもそれですっきり?したので気をとりなおして、踏ん張り再開。
うおーーーぁ!!
「ダメダメ!声出したら力が抜けちゃうよ!」

でも、こっちも必死ですから。
早く出したいですから!
どうでもいいです、出てきてくれれば!

そうこうしていきんでいると、いきなり破水。
ばしゃっ!!結構お水やら、血液も飛び散ったぽかった。
おお、これが本当の破水かぁ。結構すごいなぁ。
などと、なにげに自分の様子を冷静に見ている。

そして再度雄叫び。
うおーーーーーぁ!!!!

最後は砲丸投げの室伏選手並にすごい声をだして力を込めたら
頭が半分くらい出てきたっぽい。
さあ、あと少し!!ふーーーーーん!!!

「はい、いきむのやめて!はっはっはっはっはっ~」
「はっはっはっはっ・・・」
「はい、またいきんで!」ふーーーーーん!!

「あーー、出てきた、出てきた~!」

え?でた?ああやっと・・・生まれ・・・た。

たー坊が先生の手の中にいる。

でも、ずいぶん紫・・・あんな色だった?
泣き声も出ていない。でもよくわからない。大丈夫なの?
早く泣いて。

先生や助産師さんが喉に管を入れて吸引。


・・・・ほわぁぁぁ。ほわぁぁぁ。ほわぁぁぁ。


あああ、やっと泣いた。ああ良かった。無事だあ。

声を聞いたら、涙がでてきました。
よかったよかったよかった。
生まれてくれたねぇ。
よく頑張ったねぇ。
よかった・・・

陣痛が来始めてから、22時間。(結局は前回と同じ時間かかってる)
10分間隔になってからは12時間。(こちらが今回の正式な分娩時間)



2007年7月2日午前3:47分 3350g
元気な男の子。無事この世に出てきました。



しばらくして体をキレイにした後、たー坊は私の胸の上に乗せられました。
ダンナさんも分娩室の中に呼ばれて晴れて御対面です。

写真を撮ってもらったりして記念撮影。
ああ、もうこのお腹の中から出てきたんだ。
すごいなぁ。無事によく出てこれたなぁ。
感慨ひとしきり。


今回また会陰は切られてしまいました。
ミキティよりも大きかったから、伸びが足りなかったみたい。
それから、たー坊はへその緒が一回巻き付いていたそうです。
だから、なかなか下に降りてこなかったみたいです。

でも本当に無事に出てきてくれて良かった!
ありがとう。新しい命。
ばんざーい。
                    おわり。







ココからは出産後記。
**************************

・・・でもね。
2回やってみて、促進剤でも、自然分娩でも、もう本当にやっぱり
どう~しても、ものすごく、痛くてしょうがないんですね、出産て。

で、なんでだろうって。
どうしてもこんな痛い思いしなければならないのか?
と思ったわけです。

今日、こんなに医療が進んでいるのに、
しかも日本はかなり高度な医療を提供できる国であるはずなのに
どうして、分娩だけは、昔からの自然分娩が主流なんでしょう。

「お腹を痛めて産んだからこそ、我が子は愛しくて
育児が大変でも耐えられるし、命がけで守ろうとするものだ。」

という古くからの文化が日本にはあって、ひとつの尊い命を産み出す
神秘的な出産、
というものに手を加えるのに抵抗があるのかもしれないけど。

でも別に、お腹を痛めなくても、赤ちゃんはとってもカワイイんだから
わざわざ、体力を消耗して、あんなに痛い思いを長時間耐えて
しなくても、もっと安全にすばやく終わらせて、
後の大変な育児にそのエネルギーを回した方がよっぽど
効率がいいんではないの?と思ったのです。
実際、外国では帝王切開や無痛分娩が当たり前らしいし。

まあ確かに、出産っていうのは女にとっては勲章のようなもので
授乳室でも、「どれだけ私の出産は大変だったか」っていう
話になりがちで、それが子供を産んだ証、みたいな風潮ってある。

でも帝王切開で産んだ人がちゃんと育てられないかっていうと
全くそんなのは関係なくて、ちゃんとおっぱいも出るし、
たっぷりと愛情を掛けて育てられるんですよね。

なので、もっと無痛分娩っていうのか、そういうのが
普及してもいいんじゃないかと思ったのです。
(そふろろじーとか最後はぶっ飛んじゃうしね~。・・・意味無いって。( ;´,_ゝ`)

だって、だって、もうホントにきつくて辛くて痛くて、
「なんでこんな痛い思いをしなくちゃいけないんだ~(;´Д`)ノ」とか
「ああ、またこんなしんどいことしちゃってるよ、私ったら゚・(ノ∀`)・゚・」
とか何度も陣痛の最中思っていたし。

「もういい!もうヤダ!」は何度も叫んだし
「うんち出ちゃう~」などと恥を曝す必要もないしね。。_| ̄|○ililil

実際入院中「私はもうあんな痛いのはイヤだから子供は1人でいいわ」とか
「年だから、もう次は無理。」とか言っていたひとが居たし。。

痛みが少しマシになるだけで、出生率少しは上がりそうなんですよね。
この少子化の時代、もう少し分娩のスタイル自体も見直しても良いのでは・・・?
などと思った次第です。。

今までは、自然分娩が当たり前のように思っていたけど、
2回痛い目を見て、痛くなければそっちのほうがいい、というか
無痛分娩支持者、みたいになってしまいました。。
痛いのイヤだもん。


だけど、結局また3人目もここで産むだろうから、
また痛い思いしなくちゃいけないんだよな~(;-ω-)ウーム。
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プロフィール

alone

Author:alone
★私 alone ★
出身:東京生まれ、サイタマ育ち。
生年月:1973年4月
住まい:兵庫
2005年2月に兵庫に嫁に来ました。
ダンナさまと出会ったキッカケはお互いのblogを通じて。4ヶ月の交際の後、電撃的に授かり婚。でもそのラヴラヴさは今でも変わらず。だって運命の人だから…♪

★ダンナ speedysilence
出身:生まれも育ちも兵庫
生年月:1977年2月(私の4つ下)
真面目な会社員。スポーツ全般が好きでテレビでgolfをやってれば、コースに出たり家ではゴルフのゲームをする。同様にサッカーを見ればフットサルをし、家では…以下ry..

★長女 ミキティ★
生年月:2005年9月
ワタシ達の初顔合わせデートからちょうど1年後に誕生!正に愛の結晶♪ワンダーランドの住人→マイペースなメルヘン乙女。

★長男 たー坊 ★
生年月日:2007年7月
ミキティとは2歳差。とってもおちゃらけ&食いしん坊坊。

★次男 リョウ ★
生年月日:2010年11月
さてどんなキャラクターに育つやら・・・


 ★alone blog の歴史★

2004/9 goo でblogスタート

2004/9 ダンナさんと出会う!

2005/1 妊娠発覚!

2005/2 入籍!!兵庫嫁入り!

2005/4 挙式
結婚

2005/9 ミキティ誕生!
20050924
ミキティ


2006/6 fc2にblog引越

2006/10 第二子妊娠!

2007/7 たー坊誕生!
20070704212312.jpg
たー坊

2008/4 新築一戸建購入

2008/5 引越

2008/11 ミキティ3歳七五三
200811

2010/2 第三子妊娠

2010/4 ミキティ幼稚園入園
幼稚園入園式

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第三子次男・リョウ誕生!
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